2010年
あと数分もなくなった2010年。
この数年に立て続けにおこった公私にわたる変化の
2010年はたぶん総まとめの年。
誰にだっていろんな変化はあって、
それぞれに大変なので、
激動というのは大げさであまり使いたくないけど、
やっぱり私には激動の数年間だったので、
今年その激動にも、いくらか方向が見えてきたのは
やっぱり少し安心するものです。

いつまでも無重力な場所にいると、
ほんとの意味でいい歌も詠めないと思うので。

というわけで、来年は立ち止まらずに歌を詠むためにも、
内堀は固めていきたいと思う、大みそか。
(って、内堀って、しかも埋めるって…??
 んーと、自分で自分の落とし穴に落ちないようにするというか 苦笑)

まだ、掃除してますが(^-^;;;

みなさま、今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

勺 禰子(しゃく ねこ)

ゆきうさぎmini
【2010/12/31 23:59】 | 日々雑記 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
短歌人 2011年1月号
山陰はすなはち「金魚」といふ芸者 夢千代日記の秋吉久美子

振れながらたまには距離を縮めつつ触れさせず繋ぎとめる天秤

「利用していいのよ」と言ひ殺されてゆきたいわたしが後ろを歩く

日本霊異記あるいは役小角こそSF二匹の鬼を従へ

色即是空耳だけ遺し芳一は消えて今でも衣擦れを聴く

きみかんでゐるたくあんをはんぶんこしてゐる しづかに夜がちかづく

全剥(うつはぎ)に剥ぎて並べて満開の桜の花の下で畢(をは)んぬ

                   勺 禰子(しゃく ねこ)

役小角(えんのをづぬ)

25年間短歌人の編集人を務められた小池光さんが
編集人を降りられ(編集委員は継続)、
新たに藤原龍一郎さんが編集人となられた。
小池さんには本当にお疲れ様でしたということと
(私はまだそのうちの4年間しか短歌人を知らない)
いつもお世話になっている藤原さんにはお体を大事にしてくださいとお伝えしたい。
みんなのボランティアで成り立っているこの会に入れていただいて、
ほとんど何も恩返しができていない私も、
これからは何かできることがないかを考え、積極的に参加したいと思う。
短歌人
【2010/12/27 01:15】 | 短歌人誌 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
船場ビルディング ―本町だより―
勤め先の近くには、いわゆる「歴史的建造物」級のものがたくさんあって、
休憩時間にはできるだけウロウロ(そう、文字通りウロウロです)したいと思いつつ、
ここのところの寒さでくじけ気味。

以前から気になっていて、先日ついに内部に侵入してきた
(といっても、不法侵入ではありません!たぶん…入口部分だけだったから…)
船場ビルディング(←詳しくはクリックしてリンク先へ)

船場ビルディング内 船場ビルディング外

なかなかにイイ感じです。
リノベーション長屋に住んで、
外気と変わらぬ室温に耐え忍んでいる(?)わたくしとしましてはw
隙間風など実際的な心配もさることながら、こういう建物もそそられます。
(仕事場はハイテク建物でそれはそれで満足。
自分の持っている鍵の階にしかエレベーターは止まらなかったりするので、
なんやねん、という思いはありますが、それはそれで面白い)

古い商家も挟まって残っています。
三休橋筋の古い商家1

いわゆる「オフィス街」で働いたことがなかったので――しかもこの大大坂をかつては引っぱっていた商売の街で――、まだまだ物珍しさで普段もきょろきょろしてる目が一層キョロキョロしているわたくしですが、人を見ていて思うのは、どんだけ寒くても上着をひっかけないで、カバンも持たないで、ランチに出かける人の多いこと、多いこと。

これは一体どういうわけだろうか。
そして、なぜ私はなんとなくそれに生理的嫌悪感を感じてしまうのか。
あまり深く考えてなかったのだけど、少しわかってきた。

私は必ずコートを着て鞄を持って出かけるけど、
これから慣れたらどうなるかは、ま、正直不明だけれど、
ツッカケで上着を着ず小銭だけ持ってでかける、
というのは効率の面からもすこぶるまっとうな判断ではあると思うけれど、
その、「全部預けちゃってます」感 が、
なんとなく危ういものに感じてしまう理由だと思う。

そこまで信用してしまっていいのか、と。

冬の三休橋筋上の空

何を?って聞かれても答えませんが。


【2010/12/26 18:43】 | ディープ大阪 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
降誕祭
小さなころ、キリスト教徒でもないのに通わされていた日曜学校の、
クリスマスはどこか空々しくて、
おまけにあてがわれたクリスマス物語の絵本も、
死人のような顔色の東方賢者が3人、
御子を祝いにやってきて、
年明けの凍て空の下を行く今宮戎の記憶とつながって、
そのあとに入る、大人の温度に設定された風呂の、
体温とかけ離れた熱さに鳥肌が立ち、
冬は幼い私に「誰とも無縁になったあと」の感触を突き付けてきた。

気がかりでいっぱいでも会えない人たちがいて、
少しでもしあわせを願ってやまないけど、
しあわせってなんだろうと、

むかし明石家さんまが踊っていた、
「しあわせってなんだっけなんだっけ、ポンズしょうゆのある家さ」か…
そうか、そうなのかも、と。

そういえば今日はポン酢を食べたなぁと、
わたしはしあわせになっていいんやろか、と。

降誕祭というのはなにやら悲しい響きです。

1224三休橋筋

この師走クリスマス色に彩られほんまにうれしいんか?通天閣

【2010/12/24 23:46】 | 日々雑記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
変容を遂……
fune.jpg

現代短歌「舟の会」機関誌「舟」Vol.17号に参加させていただいた。
私自身の中では、春に発表した「暗越奈良街道」の続編にあたります。

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「変容を遂……」  勺 禰子


腕相撲組みたふさるる激しさに女男(めを)の違ひを知りぬ十六

魂(コン)の字はたましひといふ訓読みの、いにしへびとの勇気を思ふ

逢つた日は印をつける。手帳とはつまり逢へない日を裏返す

接ぐと注ぐでは同じ音でも間断の具合が違ふ。接ぐ、はさみしい

きまぐれな猫といふけどそのときの猫は真剣だつたと思ふ

最近は闇も夜明けも受け入れてただ自転する地球に乗つて

すこしずつ小さくなつてゆくやうだ涙を溜めておくこの袋

「閉」のボタン急いで押してホームまで三秒長く二人の箱だ

山少し越えたところに君はゐてすがた変はれどいつも、いつも

穏やかな眠りはすこし触れながらそれでも連れて行つて呉れない

連なれる歌の屛風か君と吾を隔て繋げる生駒山とは

吾のみじかき生命線を幾たびも爪でくきくきくき伸ばす君

満月を迎へはじめて空の蒼も吾もやうやう透きとほりゆく

真夜中の森を粘菌ひろがりて変容を遂げる 朝の森にて

さまざまなことは動いて大阪の空も定刻どほり秋空

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超結社で「書きたいときに書きたいだけ」をモットーに依田仁美さん主宰で作られている。数冊手元にありますので、お読みになりたい方がもしいらっしゃいましたらお知らせください。(ブログ左下のメールフォームから直接メール送信できます)

生駒山
大阪側より生駒山を望む(左から暗〔くらがり〕峠、鳴川〔なるかわ〕峠、十三〔じゅうさん〕峠がある) 撮影:勺禰子
【2010/12/24 01:00】 | 歌会・その他短歌 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
びめう
御堂筋がライトアップされています。

しかし、幹の形そのままに伸びたり曲がったりしている木々、びめうです。

NEC_0831.jpg NEC_0832.jpg

葉を落としきりつつからだを灯されて師走の御堂筋は残骸
【2010/12/14 23:28】 | ディープ大阪 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
ところで
先ほど書いた、秋山虔氏の「源氏物語」(社会思想社・現代教養文庫)だが、
少し前に古本で100円で購入。
奥付を見ると、

昭和46年9月30日初版

とある。同級生、やw

かなり端折ってはいるものの、
250ページそこそこで、
源氏物語の空気を一気に読める、という点では、
一押しの良書、と言えるような気がします。
登場人物にあまりに語らせる現代語訳というのではなく、
語らせないままに、余韻で源氏のかなしみの世界をうまく描いていると思う。
(といいつつ、社会思想社はすでに過去の出版社です)

古典学者でありながら、
学者としてだけではなく、何か衝動に駆られたような熱い解説も秀逸。

伊藤整の言葉を引用して、
(以下、解説文を引用)
かって伊藤整氏は、『文芸読本』の中で次のように述べたことがある。
「私の目には各時代特有の通念化された小説の考え方や形式が実に巨大な生き物として、その時代の中央に怪物のようにのさばっていて、作家の一人一人は、それに鎖でつながれていてほんの少しだけ動きまわることを許されていたところの奴隷のようなものとしか見えないのである。」といったことがある。これは作家の個性、独自性の否定ではなく、時代の個性をどのように駆使し発展させ、新しい可能性の中に、どのように自己を生かすのかの問題である。
(引用おわり)

というのは、源氏物語だけに向けられた言葉ではない。
【2010/12/12 01:10】 | 日々雑記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ひさびさに
ゆっくり寝た。

今週は仕事は淡々としていたのだけど、
個人的に忙しかったのでw、結構寝不足。

というわけで、今日は目覚ましも無視してひたすら寝た。
起きたら薄暗くなってた(汗)
と思ったら、曇ってた(笑)

しかし、昼すぎ(再汗)

というわけで、やはり睡眠は大切です。

今週は個人的なミッションの上に、
秋山虔氏の「源氏物語」を読み、
初夏から月に一度通っていた歴史セミナーの最終回で、
与謝野晶子を聴き、
谷崎潤一郎の「蓼喰う虫」を読み、
大石静の「セカンド・バージン」を見(笑)、
ああなんてクラシカルな一週間。

しかし今更ながらおもうことは、
かなしみ、というのは
(というのがじれったければ、男女のかなしみ、と言ってしまってもいいが)
基本的になにも変わっていない、ということ。
平安時代も、大正時代(正確には昭和初期)も、今も。
かなしむ、は哀・悲・愛のどれもが分かちがたく混在しているので。

また当たり前のこと言ってますが。

NEC_0829.jpg
綿業会館と瓦斯灯
【2010/12/12 00:12】 | 日々雑記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
三休橋筋 ―本町だより―
職場のすぐ横に南北に伸びている三休橋筋。
かなり狭い道だが、両側にきれいに整備された歩道があり、
歩くにはかなり楽しい。
古い建築物もたくさん残っている。

三休橋筋1

昼休み、うれしくなって、北に進んでいると、なにやら見覚えのある建物が。
中之島公会堂やん!
(うぁ、おもいっきりタクシー写ってます、、、)
三休橋筋2

そうなんや、そうなんやっ、と何故か早足になる私。
ちなみにここまで10分もかかってない。
そっか、こんな風につながってたんだ。
この栴檀木橋(せんだんのきばし)は、毎月1回、取材の帰りに渡っていた。
そっか、そっか、こんな風につながってたんだ。
普段、地下鉄の移動ではわからない街のつながり。
大阪市内の街歩きは、まだまだこれからなのだった。

ちなみに三休橋というのは、
こちらをご覧ください(わ、手抜き)。

そして、この街にもやっぱり祠があってこれもうれしくなる。
三休橋筋3 三休橋筋4

ガス灯みたいやなぁ、と思っていた街灯、よく見るとしっかり本物のガス灯だった。
大阪ガスが100周年記念に贈ったとか。
やるなぁ、大阪ガス。

そして、この三休橋筋、
もう一つ、とても驚いたことがあった。
南に進むと、千日前筋とつながっている、と書いてある。

千日前界隈は、どうも気持ちがざわざわする。
なにか他人のような気がしない場所。
驚く、というより、何か「やっぱり」という気持ちで、
少しずつ、少しずつ、
大坂、の中心に引き寄せられてきた感のあるここ数年。
来年はどんな展開をみせるのか、楽しみになってきた。

金曜日の昼は、ビル風のせいか、
自然にしてはあまりに不自然な突風がおこり、
あたりの落ち葉を絵に描いた様な渦巻き状に巻き上げて、
気が付いたらこんなんになっていた。

↓こんなん
三休橋筋6

落ちたての落ち葉はとてもきれい。
誰も拾う人がいないので、ヨリドリミドリ(←関西圏の人はミュージック付で?)だ。

落ち葉たち
↑左から、三休橋筋の楓(?まちがってるかも)、奈良の紅葉、御堂筋の銀杏

オフィス街で、
お天気の昼といえど、景色がきれいといえど、
誰も写真撮ってないし、落ち葉も拾わない(ま、当たり前か)。
だから、というわけでもないけど、
まだ、シャッターを押すのに少しためらいを感じてしまう。
(そんな柄かい、と言わないやうに)

で、なんとなく構図も決まらないで、そそくさと撮り逃げ、
って感じです。

もう少し落ち着いたら、
かなり古くなったカメラを買い替えよう。
今はケータイのカメラの方がきれいに撮れるときも(汗)。

ま、ケータイの方が高いから仕方ないか!

初冬の本町(ほんまち)便りでした。

三休橋筋7 綿業会館
【2010/12/05 00:58】 | ディープ大阪 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
完走しました(ありがとうございます)(勺 禰子)
最後の3首分が締切を越えていたので、あきらめていましたら、
なんと、トラックバックしていただいていました。ありがとうございます。
今回、自分の計画性のなさを改めて痛感。来年はじっくり取り組みたいものです。
ともあれ、2回目の完走、ありがとうございました。
今回は2日で約50首詠みました。ちょっと体力がついたような気がします。
歌に向き合う力を温存したいと思います。

題詠ブログ
【2010/12/01 23:19】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(1) | コメント(3) | page top↑
勝手に完走
なんとか次の朝が来るまでに100首詠みました。

が、生来のバランス感覚の欠如、もしくはバランス感覚の良さで、
ぎりぎりに慌てて本来なら不要の

1. ドラマと題詠と悩んでドラマ見ながら題詠する
  (ええ「セカンドバージン」ですが、何か?)
2. ぎりぎりに突っ走りすぎて、1日の上限投稿数を越えて投稿停止となる
  (そんなん知らんかったわ)

という超マヌケなトラブル?続出、
公式記録としては時間内にあと3首足らずの97首までの投稿となりました
(泣…というか、泣くになけませんね!)

それでも、去年のように精も根も尽き果てて半ばマインドコントロールされて働いて、歌を詠む気力も半減していたときのことを思うと、詠めただけでもよかった、、、いやいや、そんな甘いことを言うておるから、いつもぎりぎりにならないと動かないんや!!と、禰子A×禰子Bが取っ組み合いしております。

というわけで、実況投稿に立ち会ってくださった方、
ミクシィの「マイミクの最新日記」が私のんばっかりになった方、
いろいろご迷惑をおかけいたしましたm(_ _)m

泣いても笑ってもぼーっとしててもちゃきちゃきしてても、
あと一か月で2010年も終わり。
師走も元気でがんばりましょう。
【2010/12/01 01:34】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
100:福 (勺 禰子)
福引は抽選と名を改めて運命も率の一種となりぬ
【2010/12/01 01:10】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
099:イコール (勺 禰子)
イコールとすなはちは違ふ関係性を意味してたぶんすなはちが好き
【2010/12/01 00:45】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
098:腕 (勺 禰子)
腕の中のわたしの名前を何度でも呼んで私は確かめられる
【2010/12/01 00:40】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
097:換 (勺 禰子)
換算表は必ず比例するものと思ふ愚に枯葉は一斉に降る
【2010/12/01 00:24】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
096:交差 (勺 禰子)
交差する道の優劣は交通量多いほど楽に渡れるこの世は
【2010/12/01 00:20】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
095:黒 (勺 禰子)
まつ黒の猫の失踪見ぬふりをして自分だけ逃げてしまつた
【2010/12/01 00:17】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
094:底 (勺 禰子)
真夜中の湯舟の底にゆらゆらと沈めばゆれてゐる何もかも
【2010/12/01 00:12】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
093:全部 (勺 禰子)
残つてたあと一口を全部食べてケロリとしてる君がすきです
【2010/12/01 00:06】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
1日30件が限度だとは!
題詠ブログにせっせとアップしていましたら、
いきなり
「1日の投稿限度数は30件です。必要な場合は申請してください(9:00~18:00に対応します)」
という趣旨の無慈悲な画面に…

再開しましたが、もはや12月。
どうなることやら。

実況中継でしたっ。
【2010/12/01 00:05】 | 日々雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
092:烈 (勺 禰子)
烈しさは中途半端で届かないよりはましだとも言ひ切れず
【2010/12/01 00:03】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
091:旅 (勺 禰子)
この旅はいつからはじまつたのでせう 鏡に熊野比丘尼が映る
【2010/12/01 00:03】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
090:恐怖 (勺 禰子)
ほんたうの恐怖をたぶん知らなくて勝手なこと言つて生きてをります
【2010/12/01 00:02】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
089:泡 (勺 禰子)
石鹸を泡立てて呉れる石鹸を流して呉れる土曜日の昼
【2010/12/01 00:02】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
088:マニキュア (勺 禰子)
マニキュアがきらいか聞いたことがないたまにはキラキラさせてみようか
【2010/12/01 00:02】 | 「題詠blog2010」 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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